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◆マサキ経営のホームページへアクセスしていただき、ありがとうございます。2006(平成18)年1月1日より、コンサルティング・教育活動をスタートいたしました。 |
◆そのなかで、皆様のお役に立ちそうな最新の事例・エピソード・ニュースなどを、このコーナーで、適宜ご紹介してまいります。ご期待下さい。 |
◆お問い合わせ・ご質問・ご意見は、お気軽にメールをお寄せください。
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| 7.トヨタ革新ライン(週刊東洋経済07.9.22) |
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| 6.谷啓製作所会長谷内啓二氏の講演(東京理科大学・中小企業基盤整備機構共同講座、06.12.2)安全プルトップ缶の開発・特許 |
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5.島精機製作所社長島正博氏の講演(東京理科大学・中小企業基盤整備機構協同講座、06.11.4):内容については、感銘を受けたが省略。私の質問に対する、島社長の回答だけ記す。質問:「社員のやる気をどのように引き出されているのですか?」。回答:「入社式のとき、新入社員に、あと1万日(30年)しかない。1日1日、1秒1秒を大切にするように言う。先に努力、先勝ちし、負けないようにすること。若いとき、体力、気力、知力があるうちに、本業を伸ばしていく。判断力は、後からでもついてくる。できない証明をするのがうまい人にはなるな、と言っている。他の社員についても、同じようなことを言っている」 |
4.ものづくり品質フォーラム(主催:日本経済新聞社、会場:日経ホール、開催:9月7日)についての内容と感想を、以下ご紹介します。 |
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| 3.ナポレン・ヒル『携帯版 思考は現実化する』(きこ書房)は、成功者へのバイブルである。感銘を受けた言葉を、ご紹介していきたい(文体は一部変更)。 |
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2.人が去り、技術が消える:リレーの接点が溶着し、製品が止まらなくなるというクレームが発生した。調べてみると、2年前のある時期を境に、それまでほとんど発生していなかったこの不良現象が、頻繁に発生するようになった。その時期に、あるベテランの職人さんが退職していた。彼はそれからまもなくして亡くなったという。
名人芸的な微妙な調整が、リレーの接点の溶着が起こらないようにしていたに違いない。仕様・材質は何も変えていないのだから。この会社は、職人さんの「暗黙知」を「形式知」に転換する努力を怠り、改善依頼にたいして、なすすべもない状態だという。
技術を次世代に伝承できない組織は、やがて舞台から退場していくしかない。技術・ノウハウの形式知化(標準化)を急ぐべきである(06.7.14)。
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| 1.トヨタ自動車工場見学感想(3月23日上郷工場第9機械工場と元町工場組立工場) |
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